上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 今回は私の大好きなお菓子を紹介したいと思います。

 私はお菓子を亀田の柿の種しかたべていないといっても過言ではないでしょう。私は初めてこの食べ物にあった時からポテチなどのお菓子を全て捨てました。
 ”世の中にこんなものがあるのか”という感じでおどろきました。

 しかし、私は亀田の柿の種のなかにピーナッツが入っているのがあり得ません。誰が何と言おうとこれだけは譲れません。たまに、“柿の種が3でピーナッツが1の割合で食べるといいんだよね”という意見をよく聞きます。これは柿の種を侮辱とまではいきませんが批判しています。メインが柿の種であることがわかっていません。
ですが、 私は柿の種のわさびはものすごくいいと思っています。これは画期的でしたね
 
 ところで、柿の種の魅力とはなんなのでしょうか。私もうまくは言えませんがあの辛さにマッチングする米が良いのでしょうか。何年間も食べているのに未だに良さがわからないなんてとても悔しいです。
 もし辛さが柿の種の良さだというなら私はもう辛さを感じないくらいまでなっているので、良さを感じなくなっているということですね。

 私が一日に食べた柿の種の最高は“130g 亀田の柿の種100%”が5袋“115g 亀田の柿の種わさび100%”が4袋です。マニアから言わせれば少ないかもしれませんが、家にあったのがこれだけだったので仕方ないのです。

 ながくまとまりのない文章でしたが、要は柿の種を食べてくださいということです。










 

 
スポンサーサイト
 今回はやっと料理関係の記事が書けます。(といっても料理ではないのですが)

 皆さんは焼肉のタレは何をつかっているでしょうか。エバラですか、キッコーマンですか、それとも焼肉店で販売している焼肉のタレですか。もしこれに該当する焼肉のタレを使っている人は、タレのこと、いや焼肉のことを何も知っていないと言ってもいいでしょう。
 
 そんな皆さんのために今回は真の焼肉のタレについて書きたいと思います。はじめに商品名を言ってしまいましょう。私が紹介する焼き肉のタレは上北農産加工農業協同組合(KNK)さんの“スタミナ源たれ”です。

 これを聞いてピンと来た人がいるかもしれません。これは、青森県十和田市に本所を置いている調味料製造専門の農業協同組合です。これは主に青森県でしか売られていないと言ってもいいほど売っている場所が少ないです。あったとしても東北地方だけでしょうか。これではみなさんも知らないのも無理はありません。ですから、これを機会に一回使ってみてはいかがでしょうか。

 青森県で“スタミナ源たれ”を見せて知らない人はいないと思います。もし知らないときはその人は青森県人ではありませんね。(それほどまでに有名です) ですから、私が知る限り焼肉のときに“スタミナ源たれ”以外のタレは使いません。(といっても私は青森県人ではないのですがね) そしてこのタレの魅力の一つは、一度味わうと他のたれには戻れなくなり、この味を舌が覚えてしまうというところです。

 青森県人は“スタミナ源たれ”しか見ていないので他のタレを見たときはビックリします。そして感じます他のタレが“まずい”ということを、それほどまでに“スタミナ源たれ”は美味いのです。私は“スタミナ源たれ”を焼き肉のタレだけではなく、ふりかけ感覚でご飯に掛けたり、チャーハン、すき焼き、野菜炒めなどにも使っています。正直何にでも合います。
 
 このタレは青森県産の林檎、にんにくを筆頭に玉葱、生姜等の生野菜をふんだんに使ったノンオイルのあっさり焼き肉のたれです。(あっさりに感じない人も入るかもしれませんが) このタレは青森県の宝とも言える商品でしょう。林檎より有名なってもおかしくないレベルです。私の知人の話では、東京の人がこのタレを使った後にやみつきになってしまい20本も買ったそうです。そうでなくても“スタミナ源たれ”を使った人のほとんどが他のタレを使えなくなったそうです。
 
 “スタミナ源たれ”は全国展開しても確実に売れる商品なのですがなぜか東北止まりをしている商品です。この記事を見た人は是非一回買ってみて試してみてください。それでまずかったなら私は謝ります。
 
 “スタミナ源たれ”を使ってみた人は是非コメントをください。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。